ハモンドオルガン&モーグシンセサイザー奏者Voyagerのオフィシャルサイトです。

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Emerson, Lake & Palmer  御本家ELP関連のサイトです。

Keith Emerson

御大キース・エマーソンの公式サイトです。御大が東日本大震災の被災者に送ったピアノ曲“The Land of Rising Sun”「日出ずる国へ」も公開されています。

Keith Emerson

御大キース・エマーソンの日本語公式ブログです。

The ELP Digest Web Site」 ELPの公式サイトがなぜか閉鎖中で、現在はこちらのサイトがその代用になっているようです。

Carl Palmer script

グレッグ・レイクの公式サイトです。

カール・パーマーの公式サイトです。

Japanese Artists 個人的にもお世話になっているプロフェッショナルな皆様のサイトです。

安全地帯をはじめ、ゆずやKinkiKidsなど数々のレコーディングやツアーをこなす長身・美形・食いしん坊(^^;の鍵盤奏者「川村ケン」さんの公式サイトです。日本中の旨いものを探すには、まずはブログ「ケン坊のこんな感じ」をチェック!!って、もちろんメインは音楽や機材そして「海月C-3」の濃〜い情報です。

Atumic Rooster Organization

本場イギリスをはじめ、世界に認められたスーパーハードロックバンドVOWWOWの鍵盤奏者兼陰の支配者(^^;「厚見玲衣」さんの公式サイトです。2年連続のVOWWOW復活を画策し、夢のような1+2Daysを実現してくれました。その時の爆笑秘話も延々と(^^;聴取可能です。もちろん、音楽や機材関連の情報も満載です。(厚見さん・エージさんともによくしゃべりますね〜。)

ご存じ日本のプログレッシブロックキーボードの第一人者「難波弘之」さんの公式サイトです。プログレ・SF・鉄道というオタク三重苦(^^;を極めていらっしゃるところがさすがです。1982年に初めてSenseOfWonderのライブを見て感動し、ずっと追っかけてきましたが、2010年にはなんと共演までさせていただけました。生きてて良かった〜、鍵盤やってて良かった〜。感無量です。

プログレバンドBlackPageに始まり、すかんちや真心ブラザーズで鍵盤を担当し、ロック・キーボード・トリオ「Suzy Cream Cheese」でも活動中です。各種教則本も執筆され、「プログレキーボードスタイル」付属のオリジナル曲を聴いて一発でやられました。今は絶版のようですが、ヤフオクなどで見かけたら、速攻入札することをお薦めします。(^^)

田辺モット公式サイト

初代SenseOfWonderベーシスト田辺モットさんの公式サイトです。高校生だった自分が羨望の眼差しで見ていたSOWのモットさん、難波さんご両名と「芸能生活30周年記念ライブ」で同じステージに立たせていただき、夢のようでした。この時のライブの模様の一部(飛行船モルト号)が視聴できます。

Amateur Band  お友達のオリジナル系&カバーバンドのサイトです。

25年以上の活動歴を誇る名古屋のオリジナルプログレバンドMAU2(マウマウ)。好評発売中の1st AlbumVOYAGERS」に続き、2nd AlbumAnother Heaven」も近日発売予定。まさにプログレの王道と呼ぶにふさわしい珠玉のサウンドを聴かせてくれます。

お友達のY@もーりさん率いる新生プログレバンドAngel’s Ladder1st CD Angel's Ladder I -The One- も好評発売中です。都内で精力的にライブ活動していますので、ぜひHPでチェックしてみてください。

Voyagerもたまに飛び入り参加させてもらう、ビートルズのカバーバンドです。中〜後期のレパートリーは、他のカバーバンドと一線を画します。実はメンバー全員がVoyagerと高校時代の同級生(うち2人は小学校時代から)で、さらにこの2人とは高校時代に一緒にバンドをやっていた仲間だったりします。(^^)

田辺モット公式サイト

○十五年前にEL&Pを聴いて音楽に目覚め、ステージやレコーディングはもちろん、作曲・編曲・プログラミングまでもこなすプロキーボーディスト、大久保治信さんの公式サイト。ご自身のバンドTruth&Realityのライブでは、水を得た魚のようにキースばりのパフォーマンス全開です。時に「盆帆与四(ぼんぼよよん)」なる摩可不思議な芸名で活動されることも。(^^;

ご存じイタリア在住のピアニスト黒田亜樹さんのHPです。3rdアルバム「タルカス&展覧会の絵」はキース本人からも絶賛されました。2011年には、サンイブと夢の共演をさせていただき、感無量でした。亜樹さんの奏でる生ピアノは、まさに生き物!ものすごい表現力で、聴衆に語りかけてきます。同じ舞台の背中越し1mの距離で聴いた時の鳥肌は今でも忘れません。